ライフスタイル
POPEYE Web編集部の日常ブログ。
2026年 3月
2026年3月12日
POPEYE Web編集部の、ゆったりブログ。
– スタッフが見たもの、食べたもの、買ったもの etc をたまに更新します。 –
ロケット
80年代のとある本に「彼氏のロケットに元カノの写真が入っていた」と書いていて、ロケットペンダントに興味が湧いていたここ最近。別の日に古本屋に行くと今度は『魔法のロケット』という絵本を発見し、さらにロケットの存在が気になり始めてしまった(その本の帯に“直輸入ロケット付”と書いていたが、残念ながら付属しておらず)。そんな最中、また違う文庫本を呼んでいると、「ロケット式の時計」というワードが出てきて、つまり懐中時計的なもののことなのだろうと推測したが、どうも具現化できず、いよいよロケットについて少し調べることにしたのであります。
バーンと開くのが宇宙に飛び立つロケットっぽいからと語源を適当に決めつけていたけど、その予想は大外れ。ロケットは英語で「Locket」と書き、物をしまい込む「Lock」と、小さい物という接続語の「~et」からきているらしい。ロケットペンダントには写真だけでなく、薬をしまったりする人もいたようで、僕はいよいよ実物ロケットを手にしたいと思うようになりました。
ただフリマアプリを覗いてみても、ロケットペンダントがありすぎて、どれがいいのか全然決められない。いったんブレイクし、気分転換にポパイウェブチーム(の一部)が好きなオールド〈ドゥファミリィ〉をフリマアプリで検索していたら、なんと同ブランドのロケットを500円で発見。80年代のノベルティのようで、これならありかも!ともう何も考えずに即購入。入れたい写真も薬もないうえ、メンズがハートのロケットなんて何に使うのかなんてことは考えもしませんでした。
数日経って封筒で届いたそれを、僕は夢中でちぎり開封すると、出てきたものを見て目が点に。想像より遥かに小さいロケット式の“ブレスレット”が姿を現したではありませんか。出品者の説明を改めてよく読むと、しっかり“ブレスレット”と書いてあるし、“小さなロゴの紙が入っていたけど無くなってしまった”と記載もある。悔しいから、無駄使いと、早とちりの戒めにこの小さな小さなハートに何を収めたらユニークか思い浮かぶまで、もう少しロケットと向き合ってみようと思います。それにしてもあまりにもロケットに翻弄されすぎな自分が不甲斐ない……。
2026年 3月
トロ松(編集者/ライター)
品切れ
絶版ではなくとも、長らく重版未定で品切れになっている本がたくさんあります。出版業界の細かいことはあまり詳しくわかりませんが、最近はその品切れペースも早くなっているような気がします。再販の見込みがない本は、たいてい、Amazonで高値で販売されているか、古本屋での奇跡的な出合いに賭けるか、いずれも入手は困難です。いますぐにではないけれどいつか必ず欲しい本。とある街のフリマでそんな一冊と“奇跡的な出合い”がありました。
クリスティーナ・ロセッティによる詩集です。ラファエル前派のひとりで、19世紀に活躍した画家ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティの妹。子供向けの詩作でも知られ、日本では英語の教科書などにも掲載されたり、「クリスチナ・ロセチが頭巾かぶせまし秋のはじめの母の横顔」と北原白秋の短歌に登場したりと、それなりの支持があるにもかかわらず、こちらは長らく品切れ状態です。
いつか読みたいと思っていたのでその出合いに超びっくり。英国国教会への厚い信仰心があらわれる宗教詩、思いやりや優しさを感じる抒情詩が魅力的で、ランダムにパラパラめくって楽しんでいます。たまたまゲットできたという思い出も込みで、なんだか本が輝いて見える。ネットで買わなくてよかった。
私はかなりの出不精タイプなのですが、やはり気になるイベントや展示とか、行ってみるものだなとしみじみ感じました。引き寄せのなんちゃらの法則もあるかもしれないし、気になる企画は見逃すべからず。そんな気持ちも込めて、ポッドキャスト「TODO RADIO」をはじめてみました。これは、いま行きたいイベント、展示、観たい映画、読みたい本、聴きたい音楽などなど、POPEYE Webのトップページで掲載中の「TODOリスト」の内容を告知するミニ番組です。情報過多の現代。ついうっかり見逃していろんなことが“品切れ”になる前に、ぜひこれを有効活用していただきつつ、気になる情報をキャッチしていただければ。Spotifyのコメント欄などで耳寄り情報はシェアし合えたら嬉しいです。毎週更新です。以上、自慢と告知でした!
2026年 3月
内田(POPEYE Webライター)
春はツラいよ、今度は呼吸法。
夢の中でぐっすりだったのに、突然ズズズと鼻が詰まって酸素が体の中に入ってこなくなり、息悶えて起き上がること3AM。擤めばかむほど鼻が詰まるものだから、苦しくって寝れないうちに、頭まで冴えてきて結局朝、みたいなことがちょいちょい起きているのですが、同じく最近あの空気中に舞い上がりまくってる黄色い粉に苦しむ方に朗報があります。
先日、久しぶりにバンコクへ行ってきたのですが、家族が住んでいることもあって、市内のエリアや駅名もかなり把握できるくらいには慣れてきていて。となると、やっぱり観光的な過ごし方は減ってくのですが、今回、初の試みとして人生初のヨガ(しかも早朝)に行ってきました。
教えてくれたのは、Rana先生。7時15分からスタートの1時間のレッスンで、一番優しいクラスなので超初心者の自分もギリギリついていけました。基本どのポーズも7秒ずつなので、いくら体が硬くても、頭の中で必死に秒数を数えていればなんとか耐えられます(ヨガの精神性はゼロだけど)。体をさまざまに動かしているうちに、全身に酸素が行き渡り、自然と体温が上がってかなり健康に良さそうな感じになっていきます。中でも効果を感じたのが「Sun and Moon Breathing」。指を使って右鼻(太陽・エネルギー)と左鼻(月・リラックス)から交互に呼吸し、心身のエネルギーバランスを整える伝統的な呼吸法なのですが、なぜか両鼻で息をするよりも深く、リラックスして息を吸えるんですね。しかも、これの効果を最大限に感じたのが、帰国後、最大出力で舞っている花粉で鼻呼吸が困難になっているとき。アレルギー反応全開のタイミングというより、ちょっと収まった息が吸いづらいくらいのときに、ふと思い出してやってみたら、理由は分からないのですが、鼻が通るではないですか〜! 本当になぜ、気持ちの問題? って感じなのですが、ぜひ試しにやってみてください。
右鼻で息を吐く→右鼻で息を吸う→右鼻を押さえて、左鼻で吐く→左鼻で吸う
基本、これを繰り返すだけの簡単な動作です。詰まってるときは少しやりずらいかもしれませんが、落ち着いて繰り返していれば、不思議と鼻は通ってきます。
と、いろいろ語りましたが、ヨガのクラスを人生で一回しか受けたことがないので、あまり真に受けないでくださいね。
写真を完全に撮り忘れたのですが、Instagramにて先生が動画でも紹介しているので、参考にしてみてください。
https://www.instagram.com/ranayogabkk
クラスを終えた後は、ローカルな朝ごはんを。頂いたのは、米の粒がなくなるまでとろとろに煮込んだ中華ベースの粥に揚げせんをのせた「ジョーク」。食べ終わっても、まだ午前9時。朝活、恐るべし。
タイのご飯屋さんでたまに見かける緑のお椀の看板は、「シェル・チュアン・チム」というタイ版ミシュランガイドのマーク。タイ王室血縁のグルメな方が始めたものだそうで、実際に訪れて何回か食べ、「美味しい」と認めたお店にはこの印を付与したんだとか。
2026年 3月
中村(POPEYE Webライター)
「まずはキャプション名人になれ」
編集部にはフリーデスクがひとつあって、出張のお土産や撮影で余ったお菓子などが置かれています。お腹を空かせたスタッフがそれぞれのタイミングで食べて、ちょっとした憩いの場になっている平和なスペースなのですが、ひとつだけ残酷な点があって、それはパッと見でマズそうな物はまったく減らないこと。さらに共有スペースという性質上、捨てる権利を誰も有しておらず、まったく減らないマズそうなお菓子が半永久的に残り続けることが悲劇を際立たせています。
先日、そんなデスクにドリアンのお菓子が一袋ありました。
見た瞬間に残り続ける運命を確信。かといって、自分で食べて減らしたいとも思わないし、破棄するほどの義理もない。そんなとき、アルバイトの佐藤さんから「本当においしいので食べてください」と言われて、食べてみると本当にオイシイという予想外の結果。でも、言われないと絶対に食べないと思うと佐藤さんに伝えて、夕方撮影から帰ってくると、ドリアンのお菓子の横にキャプションが添えられていて、一袋あったドリアンのお菓子がほぼ完売状態に。一言を添えるだけで悲劇を防げたことに感動して、改めて雑誌に必要不可欠なキャプションの重要性を感じる出来事でした。そして、ライターになりたてのとき、大先輩に「いきなり長い文章はうまく書けないから、まずはキャプション名人になれ」と言われたのを思い出しました。
2025年 12月
宮本(POPEYE Webエディトリアルディレクター)
アラスカで巡り合った変な家
沈まない月の反対側から、午前10時を過ぎた頃にようやく太陽が顔を出し、6時間ほど経てば、あっという間に夜へ。両者はそのまま互いの地平線付近に居座り続け、暗くなるにつれて、気温はマイナス20〜18℃に設定されている家庭用冷凍庫と同等か、それさえも下回るほど極寒に。気を抜くと、まつ毛や鼻水まで固まり出す始末。もちろん道路はツルツル、街路灯もほとんどなく、歩くことさえままなりません。「極北」の名に相応しい夜空には、天気が良ければ毎晩のようにオーロラが流れてきます(地元の人はノーザンライツと言っていました)。
とまあ、今年11月18日から3週間ほど旅をしてきて感じた冬のアラスカは、こんな感じ! 前回のブログで前置きしといてなんですが、結果から言うと、「公共の居場所」は必要ありませんでした。というのも、そんなセーフティースポットを探す間もなく、到着して3日目には「旅行者ではなく、出来るだけ街の生活者と同じ目線で滞在を」という自分の願い通りになったから。ラッキーなことに、とあるネイティブの男が住む一軒の古びたガレージハウスに転がり込めたのであります。
そこは、アラスカ最大の都市・アンカレッジの南部に位置するガードウッドという小さな町の外れにあって、毎夜怪しげなネオンライトで彩られる“変な家”です。部屋へと続くガレージにはバックカントリー用のスキー/スノーボードギアが山のように並べられ、リビングに入ると、ヘミングウェイの格言やボブ・マーリーのポスター、見知らぬグラフィティやサイケなドローイングだらけ。床には飲み干したファイヤーボール(ウイスキーをベースにたっぷりのシナモンと砂糖が入った強めのお酒)の容器やパケが散らばり……。人によっては「汚部屋」と思うかもしれません。ですが、僕にとっては、そんなリアリティこそ求めていたものでした。
40ℓのバックパックを背負っていたあてのない自分を「うちに来いよ」と温かく迎えてくれた家主の名前は、ジョン・ストレンジ。これから少しずつ、「ストレンジ・ハウス」で過ごした19日間を何らかの形でまとめていくつもりです。毎晩、この家にどこからともなく集まるガードウッドの住民たちと飲み交わし、喧嘩し、一緒に雪山へ行った日々は、まだ氷塊のように閉じ込められたままです。
2025年 12月
宇都(POPEYE Webライター)
新年から始める、ニューアウトプット法。
「描かれるのは、現在地と目的地、それにランドマークくらいで、あとは極端にデフォルメされたり省略されたり。そういう地図って、現実の正確な表現じゃなくて、その人の頭のなかにだけあるものなんだと思う。いろんな経験をかさねることで更新されながら、必要に応じてアウトプットする。……」
先日、友人宅の本棚を眺めていたときに偶然手にとった2005年12月号の芸術新潮。その中に掲載されていた、当時日本に越してきて4年目になる「POSTALCO」のマイク・エーブルソンさんの「my favorite things」という記事の中の言葉に、分かる〜と僭越ながら共感。というのも、生活は「毎日何を繰り返しているかとその蓄積」でできているんなじゃないかと思っていて。よく、POPEYE Webのデスクでもよく繰り広げられている「人の性格は、生来のものか、環境によるものか」論にも当てはまりますが、今の自分は、それまでのアーカイブだよな〜と。(生来派の人、すみません)
と言いつつ、昨日の晩御飯のメニューだって覚えてないってことは日常茶飯事。一年を振り返ると、「あれ、この時期何してたっけ?」って思うこともしばしばあるわけで。ということで、2026年からは、ポスターで一年丸ごと見えちゃうカレンダーを導入してみることにしました。カレンダーといっても、未来の予定を記入していくのではなく、日記のように、その日何をしたかはもちろん、食べたものや会った人、印象的だった一言、etc……。自由に気になったことを書き込んでいくスタイルにしようと思います。次の年末、これを眺めたら、「やたらスイーツのことばっかり書いてるな」とか「真面目に黒鉛筆で枠に小さくテキストを収めていく派の人だったのね」など、自分の気が付いていなかった一面を知ることができるかも。3日坊主にならないよう、新しいアウトプット方、始めます。
選んだのは、POSTALCOの「ワンイヤーウォールカレンダー」。前述の雑誌を手に取った次の日に、注文していた品がたまたま届いた。メイドインジャパンのものだから、祝日の記載なども日本のものに合わせられているのが嬉しいポイント。セロハンに包まれている姿も可愛くて、取り出すのが辛い……。
2025年 12月
中村(POPEYE Webライター)
「超〜ちっちゃい本を作りたいんだけど、見積もりとってみてくれる?」
4月に入社し、9月くらいからPOPEYE Webチームに加入したわたしに与えられた、最初のミッションがこれでした。
それからというものの、「でっかいハイエースをポパイ仕様にしたい」とか「岩手の山でキノコ狩りイベントをしよう」とか、いままでの人生では出会ってこなかったバラエティ豊かな仕事ばかり。刺激的かつ楽しい毎日を過ごしています……みたいな話もしたいのですが今回はそれは置いておきまして、ついにそのファーストミッションが形になりましたというご報告です。
その名も、「Tiny Book 〜How To Enjoy POPEYE Web〜」。POPEYE Webって、一見雑誌POPEYEのウェブ版にも見えかねないサイトですが、見れば見るほど個性と地味なこだわりと遊び心が随所につまっているんです。そんなPOPEYE Webを120%楽しむための歩き方的なミニミニガイドブックになっています。ちなみにテイクフリー!
直接会った人に手渡したり、自分たちの好きなお店に置いたりしたいなと画策しているところですが、まずは現在銀座ソニーパークで開催中の「マガジンハウス博」に本日24日から置いてみようと思います(無事に納品されていれば)。マガハ博は25日までなので、2日間限定。お近くに立ち寄った際は、ぜひ手に取ってみてくださいね。モスグリーンのポパイカーのどこかに置いてある、はず。
2025年 10月
諸角(POPEYE Webエディター)
福利厚生案としても。
マガジンハウス博のPOPEYEゾーンでは、自由が丘の老舗古書店『西村文正堂』の協力のもと各年代のマガジンハウスの古本が銀座に集まっています。
現在進行形で雑誌を作っている出版社が古本を売るのは、洋服のブランドが店の一角で自身のブランドの古着を売るようなものなので、意外と今までなかった行為。
個人的に古書店に訪れてマガジンハウスの古本を買うことはありましたが、ここまでの塊を一気に眺めるのは初めて。POPEYE、BRUTUS、Tarzan、ananから平凡パンチのような廃刊した雑誌まで、幅広く揃えていただいたのですが、それらの表紙をパラパラ見ていると、直感的に「おもしろそう、つまらなそう」「欲しい、欲しくない」がお客さん目線で見えてくるように。いま作っている雑誌もこの山の中に入ったときに目立てるか、そんな視点が芽生えてきました。
福利厚生なのか、社員研修なのか、社員教育なのか、カテゴリーはわかりませんが、会社のスペースにマガジンハウス古書コーナーを常設して、自由に買えたり、読んだりできたらいいなと思ったので、イベントが落ち着いたら会社に企画書を提出しようと考えてます。ついでに、古紙回収ならぬマガジンハウス古書回収を自分たちでやってみるのも良いのではと思いました。POPEYE CARで。
2025年 10月
宮本(POPEYE Webエディトリアルディレクター)
公共の居場所を探して。
家に居場所がない、というわけではありませんが、パートナーによると仕事をするときの自分はどうやら別人格になるようです。「話を聞いていないのに話しかけてくる」、「ピリピリしている」、「部屋が珈琲と人間がmixした匂いなのだけど」etcetc……我ながら確かにそれは勘弁して欲しいものですね、でもこちらとしては集中しているので仕方ありません。
同じ悩みを抱えている在宅ワーカーの皆さま、意外と「地区センターの学習室」がオススメです。というのも、ちょうど先日に理想的な場所だと判明しまして。POPEYE Webでもよく撮影いただいているフォトグラファー・五十嵐一晴さん(過去に執筆してくれたコラムも面白いのでぜひ読んでみて)から教えてもらったところで、自宅から程近く、定員も最大14名とベストな狭さ。もちろん無料&ほぼ無音。きっとどの地区も白熱球で照らされたTHE・無機質な感じのはずです。猛烈に勉強する学生から本を片手にノートを取るおじいちゃんの粛々とした雰囲気に背筋が正され、精神と時の部屋のごとく捗ることは間違いありません!
ところで、僕は来月、3週間ほどアラスカに旅をしてきます。行き当たりばったりな性分なので全く計画をしておらず、今のところ往復で格安航空チケットを取ったのみ。場所にもよりますが、かの北の地はすこぶる極寒(例えば同州最大の都市・アンカレッジのお昼だと11月の平均気温はマイナス6℃)。自然を舐めるなと怒られそうですが、とはいえ毎日のように宿屋に泊まるのは旅費が馬鹿にならないし、気分や流れで行き先を決めたい。だから、未来の友だちの家に転がり込んだり、野営をしようかと思っています。旅行者ではなく、出来るだけ街の生活者と同じ目線で滞在を。リアルな光景を体感しに、気ままに行ってくる所存であります。
こんな場面こそ「公共の居場所」だけはリサーチする予定です。今度は熊が跋扈するアラスカでのセーフティースポットになるはず。人生未踏の地で果たして辿り着けるのか……!? 結果は次回のブログで!
2025年 10月
宇都(POPEYE Webライター)
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