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2人と〈ハリー・ウィンストン〉。

Marriage life with Harry Winston.

2022.06.01(Wed)

photo & movie: Shunya Arai
styling: Shinichi Sakagami
hair & make: Yoshikazu Miyamoto
edit: Ryoko Iino


1

エンゲージメントリングとプロポーズ。
Propose with Harry Winston.

ボックスだけでピンとくる婚約指輪がある。

石が一番美しく輝くという伝統的なラウンド・ブリリアントカットを施したダイヤモンドを支えるのは、ブランドのイニシャルであり、「ハズバンド&ワイフ」のロマンチックな意味も持つ“H”と“W”の文字。〈ハリー・ウィンストン〉を象徴するネイビーの箱に入ったダイヤモンドは、夜空に瞬く星みたいだ。ボックスは両開きなのでスマートに開けられるよう練習したい。「HWリング」¥1,243,000〜
「HWリング」¥1,243,000〜

結婚は人生の大きな節目の一つである。その始まりとなるプロポーズに憧れを持つ女性は多いようで、生涯の伴侶となる人を相手に、これを蔑ろにすることだけはなんとしても避けたい。プロポーズの準備は入念に、張り切りすぎるくらいがちょうどいいのだ。

素敵なレストランを予約して舞台を設けるもよし、いつか映画で見たようにひざまづいて愛を伝えるもよし。シティガールに聞くところによると、別に斬新なサプライズは必要なくて、「あなたがここまでしてくれるの?」という意外性が嬉しいのだという。 そして、その誠意を雄弁に語るのが婚約指輪である。お金で愛は買えないと言うけれど、選ぶ宝石の美しさと質に愛の深さが表れるのもまた事実。僕たちの想いを精いっぱい表現するならば、1932年のニューヨークで誕生し、ロイヤルファミリーからハリウッドスターに至るまで、数々のロマンスを彩ってきた〈ハリー・ウィンストン〉だ。“キング・オブ・ダイヤモンド”とも呼ばれるジュエラーのエンゲージメントリングは、多くの女性にとって夢の存在。ジャケットのポケットから出てきたのがこのネイビーのボックスというだけで、こちらの覚悟も伝わる。でもそれに甘んじず正々堂々と「結婚してください」の言葉は忘れずに。

〈ハリー・ウィンストン〉のエンゲージメントリング。


2

マリッジリングとデイリーライフ。
Daily life with Harry Winston.

日々と寄り添うマリッジリングとは。

職人の手仕事で仕上げているというプラチナ製のリングは、寄り添う2人のような2連モチーフ。ひねりがありながらもひかえめなこのデザインは、いつかグレーヘアになったときにも違和感なく上品に輝く。「インフィニット・ウェディングバンド」¥594,000
「インフィニット・ウェディングバンド」¥594,000
一粒のバゲットカット・ダイヤモンドと7つのラウンド・ダイヤモンド。2種類のカットが施されたダイヤモンドをプラチナとともに幾何学模様に並べたリングは、華やかでありながら重ね付けもできるデザイン。特別な日には婚約指輪と組み合わせても素敵だ。「トラフィック・アクセント・バンドリング」¥572,000〜
「トラフィック・アクセント・バンドリング」¥572,000〜

よく結婚はゴールインというけれど、本当は2人の人生の始まりの合図だ。 健やかなるときも病めるときも、常に支えあって過ごしていくわけで、数年も経てば付き合っていた頃のドキドキはなくなるかもしれない。ただ、それはお互いがかけがえのない存在になった証拠で、当たり前のように大切な人が隣にいてくれることほど尊いのものはない。でも、長く連れ添っていればそのありがたみを忘れてしまうことってきっとある。だから、そういうときに初心に返らせてくれる存在が必要で、それが日々お互いに身につけるマリッジリングなんじゃないかと思う。〈ハリー・ウィンストン〉のリングは、シンプルで何気ない毎日にも馴染むけれど、その気品はやはり特別。手元を見るたびに、覚悟を決めたプロポーズの日を思い出させてくれる。新婚の頃は不相応に感じるかもしれないが、年を重ね、2人の絆が深まるごとに似合ってくるはず。

〈ハリー・ウィンストン〉のマリッジリング。

インフォメーション

ハリー・ウィンストン

その時が来たら……
ハリー・ウィンストン クライアントインフォメーション☎︎0120・346・376

Official Website
https://www.harrywinston.com
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