いま行きたいイベント、展示、観たい映画、読みたい本、聴きたい音楽…etc。こちらのページで毎日更新中!
『いくつもの鋭い破片 上』を読む。
近年、ミュージカル化されたり、ルカ・グァダニーノ監督に再映画化されるという噂もあったりと、再評価の渦中にある『アメリカン・サイコ』。その著者による久しぶりの小説がこちら。1981年のLAの高級住宅街...
『実験音楽 1970年から現代まで』を読む。
実験音楽とは何か? 誰もが気になっているはずのその問いに、ジョン・ケージから大友良英まで、半世紀にわたる実験音楽の営みを500名を超える作家とその作品を通して向き合った鈍器本。著者は言う。「私はこの...
『ポピュラー文化がラディカルな思想と出会うとき ──マーク・フィッシャーとイギリス現代思想入門 』を読む。
哲学的なポップカルチャー論を通して、出口なしの資本主義について考察し続けた英国の批評家、マーク・フィッシャー。彼が自殺した2017年以後、かなりの数の翻訳が出たものの、いまだに誰かの引用でしかない”...
アルフレド・ジャーの個展「あなたと私、そして世界のすべての⼈たち」に行く。
アルフレド・ジャーは、都市空間に介入するインスターレーションで知られる南米チリ出身のアーティスト。写真、映像、建築的スケールの巨大な⽴体作品など多様な手法を用い、⾝体的体験を伴う作風を特徴としている...
「a chair is not alone 52人の椅子ものがたり」が気になる。
「最も人間的な家具」とも言われる椅子は、手にした瞬間から長年に渡り、その人の生活を支え、静かに気配を刻みこんでいく愛すべき相棒。椅子がイマイチだと、会話も弾まなければ、仕事に集中できないことだってある...
26:27〜テレビ朝日『深夜のダイアン』を見る。
メモ:平成元年生まれ36歳メンバー、ヒコロヒー、マユリカ、きしたかの高野・オズワルド伊藤がゲスト出演。新年会中にJ-POPのお琴バージョンのイントロが流れる「お琴でイントロクイズ第二弾」を放送。お琴と...
〈Akihiro Woodworks〉exhibition「晴耕雨読」に行く。
本土最南端の鹿児島を拠点とする木工集団〈Akihiro Woodworks〉によるエキシビションが開催中! 自然のリズムに合わせて生きる暮らしのあり方「晴耕雨読」がタイトルに題された本展。込められて...
奇祭「加勢鳥」が気になる。
山形県は上山市の温泉城下町で、毎年旧正月に開催される伝統的なお祭り「加勢鳥(かせどり)」。江戸時代から伝わる国の重要無形民俗文化財であり、世界各地の民族衣装を撮り続けるフランス人の写真家シャルル・フ...
10:00〜TBSラジオ『安住紳一郎の日曜天国』を聴く。
メモ:毎週日曜午前10時から放送の「安住紳一郎の日曜天国」。今日のメッセージテーマは「家族の恥ずかしい話」。ゲストはみうらじゅん。今日は衆院選当日。雪の積もるエリアもあるのでお気をつけて⛄️
21:00〜テレビ東京『出没!アド街ック天国』を見る。
メモ:今週のアド街は「世田谷・梅ヶ丘」を特集。同エリアといえば、3月1日(日)まで羽根木公園にて「せたがや梅まつり」を開催。梅も続々開花中とのこと。催し物や梅関連のお土産をチェックしておこう。
21:00〜日本テレビ『金曜ロードショー』を見る。
メモ:21世紀の新たなるクラシックともいえるティム・バートン監督の名作『チャーリーとチョコレート工場』を放送。貧しいながらも家族に愛され育つ心優しい少年チャーリー。不思議なお菓子を生み出すウィリー・ウ...
「PARCO PRINT CENTER -ART POSTER TRADE 2026- ”LUMINOUS”」に行く。
年末の大掃除で部屋がさっぱりしすぎた人、新生活に向けて模様替えしたい人。ポスターを貼ってみるのはどうだろう。壁に貼るだけだから邪魔にならず、部屋のトーンを一気に変えてくれる。 そんな部屋の雰囲気を...
〈Rivotorto Pieces〉の個展「手渡しのおはなし」に行く。
POPEYE Webのミニコラムでも執筆いただいた〈Rivotorto Pieces(リヴォトルト・ピーシーズ)〉が、三軒茶屋にある本屋『twililight』で個展「手渡しのおはなし」を開催中! ...
「第51回衆議院議員総選挙 衆院選2026」詳細をチェック。
投票日(2月8日)当日に投票に行けない人は期日前投票も。衆院選(公示日2026年1月27日/投票日2月8日)の詳細をまずはチェック。
20:54〜テレビ東京『開運!なんでも鑑定団』を見る。
依頼人が持ってきたのは1984年、高校一年生の時にタダで手に入れたユニクロの「ユニクロ1号店」オープン記念Tシャツ。果して鑑定やいかに!?
19:30〜NHK Eテレ『偉人の年収 How much?』を見る。
教科書に載るような偉人はいくら稼いでいたのか。今回は、日本の南極観測船「しらせ」の名前の由来となり、明治〜大正時代、世界初の南極点到達を目指した探検家・白瀬矗(のぶ)。
岡田美波 写真展『blood』に行く。
本の聖地、神保町。駿河台下交差点の裏で、約70坪の広さの中に、アートブック、文芸書、雑誌などの古本が並ぶ『STACKS BOOKSTORE』。厳選されたクラフトビールやワインも魅力のこの場所で、フォ...
「クリエイター100人からの年賀状」展に行く。
1899年に創業した紙の専門商社「竹尾」の、第21回目となる年賀状展が今年も開催! 東京、大阪、福岡の3拠点で一斉に催される本展は、その名のとおり、全国各地のグラフィックデザイナー、装幀家、パッケー...