いま行きたいイベント、展示、観たい映画、読みたい本、聴きたい音楽…etc。こちらのページで毎日更新中!
keisuke mashima exhibition “Merry Music” が気になる。
長野県松本市のコーヒーショップ『RAULA Coffee and More』店主、眞嶋敬介さんの展示が北参道の『THE MOTT HOUSE TOKYO』で開催される。コーヒー店を営む傍らコラージュ制...
津田直 展覧会「LO−逆さまの杯と杖−」に行く。
15年ほど前からチベット仏教圏に通い続けてきた、写真家の津田直さん。世界を旅し、ファインダーを通して古代より綿々と続く、人と自然との関わりを翻訳し続けてきた彼が今回展示するのは、ヒマラヤ山脈が聳え立...
2月第4週の「TODO RADIO」を聴く。
POPEYE WebのTODOリストから耳寄り情報を毎週お届けする「TODO RADIO」がスタート。ついつい見逃しがちな「TODOリスト」の内容、個人的ニュース、ウェブからのお知らせなど、今週気にな...
「Donald Judd:Design」に行く。
20世紀アメリカで活躍したミニマル・アートの先駆者、ドナルド・ジャッド。抽象絵画からアルミや合板を用いた立体作品、家具やインスタレーションなど、長きにわたる活動の中で彼が制作した作品の幅は膨大。今も...
舞台「名前のない馬」に行く。
絶賛開催中の冬季オリンピック。ハーフパイプ、スピードスケート、カーリングetc。4年に一度とはいえ会場が変われば見え方もこんなに変わるのか、と釘付け。スポーツだけじゃなく、演劇だって会場の面白さを味わ...
16:00〜BS朝日『関口宏の雑誌の記憶』を見る。
メモ:雑誌好きは必見のこちらの番組。昭和〜平成とメディアのメインストリームであり続けた「雑誌」にフォーカスし、雑誌が伝えてきた、その時だからこそ書き残された「日本の今」を取り上げることで、忘れられた歴...
「抽象美と柳宗悦」に行く。
工芸品などにあしらわれた抽象的な文様。規則的なものもあれば、作り手の感覚がたっぷりと表現されていそうなものもあり、よく知るにはかなり奥が深そうだと感じていた。民藝運動を主導した柳宗悦の晩年にあたる1...
HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE「Amid Impasto of Horizons —積み重なる地平—」が気になる。
まだまだ寒い日は続きつつも、街の空気が少しずつ春らしくなってきて、そろそろ暖かい時期の服が気になってきた。この冬たっぷり着たスタメン的ニットも春らしく軽やかな雰囲気にしてくれるんじゃないかと思って〈...
T-HOUSE New Balance invites TOUMEI “Looking at glasses without preconception”に行く。
美しいインテリアはいくつ見ても見飽きないけど、特に〈New Balance〉内のグローバル・クリエイティブチーム「TOKYO DESIGN STUDIO(以下略称・TDS)」とガラスウェアブランド『...
23:06〜テレビ東京『カンブリア宮殿』を見る。
メモ:今年4月は、2006年4月の番組放送開始から丸20年の節目。大幅リニューアルも発表された「カンブリア宮殿」。今週は「ベビースターラーメンが進化 大人を取り込むチャレンジ戦略」を放送。「おやつカン...
「おあとがよろしいはじめまし亭」に行く。
もうすぐやってくる新年度。つまり、自己紹介することが増える季節。場を和ませるひと言でもさらっと言えたらいいのに、何を言ったら正解なのかいまだにわからない。そんな悩みを抱えている人に朗報! 話のプロで...
「すりばちやいと」をチェック。
なんだか”厄”続きと感じることが多いそこのあなた。無事平穏な毎日を願うなら、福井県鯖江市にある中道院で年2回(2月20日・3月2日)行われる「すりばちやいと」はいかが。元三大...
22:00〜BS日テレ『野生動物を救え!』を見る。
メモ:毎週気になる「野生動物を救え!」。地球温暖化や環境破壊、人的被害によって絶滅の危機にさらされている野生動物と、その保護にあたる人々を追うドキュメンタリー番組。今週の第120回では、車にはねられ運...
20:00〜NHK総合『豊臣兄弟!』を見る。
メモ:桶狭間の戦いを経た兄弟。織田信長の美濃攻め作戦に不可欠な鵜沼城調略の行方、そして鵜沼城主・大沢次郎左衛門の運命やいかに! 今週は第6回「兄弟の絆」を放送。
「浮世絵おじさんフェスティバル」が気になる。
浮世絵の風景画の片隅には、楽しそうに旅をしたり、仕事に励んだり、美食に舌鼓を打ったり……愛嬌にあふれ、どこか味わい深い“おじさん”たちの姿が描かれている。そんなおじさんたちに焦点を当てた展覧会が、原...
「第2回下北沢国際人形劇祭」に行く。
人形劇を存分に楽しめる7日間がやってくる。2年ぶり、2回目の開催となる「下北沢国際人形劇祭」は伝説的小劇場「ザ・スズナリ」を中心とする下北沢駅周辺の4会場で開催。チェコやスロベニア、ドイツなどヨーロ...
「アジアの仏たち―永青文庫の東洋彫刻コレクション―」が気になる。
永青文庫の設立者、細川護立(1883〜1970)は、幼少期から漢籍に親しみ、渡欧をきっかけに東洋美術を広く蒐集し、中国の陶磁器、石仏、金銅仏、さらにはインドや東南アジアの彫刻をもコレクションした人物...
「Archigram: Making a Facsimile ーアーキグラムマガジンの作り方ー」に行く。
1960年代から70年代にかけて活動した、イギリスの前衛建築家集団アーキグラム。彼らが自費出版し、建築史上もっとも影響力があり、革新的かつ愛され続けてきたアンダーグラウンド・マガジンが『Archig...