いま行きたいイベント、展示、観たい映画、読みたい本、聴きたい音楽…etc。こちらのページで毎日更新中!
「柚木沙弥郎 永遠のいま」に行く。
染色家、柚木沙弥郎の大回顧展「柚木沙弥郎 永遠のいま」が、『東京オペラシティ アートギャラリー』で開催中。2024年に101歳の生涯を閉じるまで、75年にわたって続いた創作活動の軌跡を代表作とともに...
「せせせ日曜市」に行く。
いよいよ年末も近づき「るるる」と歌いたくなる気分。楽しそうなイベントをお探しのあなたにおすすめしたい合言葉が「せせせ」。マガジンハウスが運営する“福祉をたずねるクリエイティブマガジン”〈こここ〉と世...
「CADEJO 16th FREE SEASON」に行く。
4thアルバム『ENDLESS』のリリースも記憶に新しい、ソウルを拠点に活動するフリー・セッション・バンド「カデホ(CADEJO)」。 韓国インディー・シーン屈指のライブバンドである彼らが来日! 韓...
雑誌『Subsequence』Vol.8刊行記念展 「そこに誰かが確かにいた:廿世紀日本雑誌ライブラリー」をチェック。
POPEYE Webシニアエディターでもある編集者・井出幸亮さんが編集長を務める雑誌『Subsequence』。2019年の刊行以来、大判の美しいヴィジュアルと詳細なテキスト、独自の視点から世界中の...
22:00〜NHK総合『ドキュメント72時間』を見る。
NHKの人気ドキュメンタリー番組。東京・大塚にある24時間営業の書店にはどんな人が来るのだろうか? 「東京 眠らない書店で」を放送。
『Subsequence Vol.8』 刊行記念トークイベントをチェック。
「Arts & Crafts for the Age of Eclectic」をタグラインに世界中の工芸と文化にまつわるトピックを幅広く取り上げる雑誌『Subsequence(サブシークエン...
Soft Pine『Too Much Love I Runaway』を聴く。
バンコクを拠点に活動するインディーポップバンド、Soft Pine待望の新曲がリリース。『Too Much Love I Runaway』は、誰もが持つ“内なる幸福の世界”を歌った曲。「鏡の中を見て...
『赤松』を読む。
POPEYE Webに連載の『生きのびるための事務』やPOPEYE本誌の連載でもお馴染み、坂口恭平さんによる新刊が発売。『赤松』は、自身の短篇小説をもとに描かれた絵本仕立ての漫画作品。ミュージシャン...
23:30〜TOKYO MX2『ヒーリングタイム&ヘッドラインニュース』を見る。
毎日の癒し時間。今週もお疲れさまでした!
23:30〜BS朝日『ベストヒットUSA』を見る。
番組VJ・小林克也が1年間を振り返る「2025年年間チャートSP」を放送。1月1日(木)の23時から、番組45周年スペシャルの放送も決定!
22:00〜NHK Eテレ『ソーイング・ビー8』を見る。
イギリス・BBC制作の異色の裁縫バトル番組。今週のテーマは、「こども用ボマージャケット対決」。イギリス全土から集まった12名の裁縫自慢たちが腕を競いチャンピオンの座を目指す。
19:30〜NHK BS『世界入りにくい居酒屋』を見る。
いつも常連客でいっぱいの最高の居酒屋。観光客には「入りにくい居酒屋」に勇気を出して入ってみる旅行番組。「ベトナム・ニャチャン 「メエメエ」にこだわる名店で乾杯!」を放送。
『THE END(ジ・エンド)』を観る。
ポストアポカリプス的な状況下の地球において、地下シェルターで贅沢に暮らす富裕層一家とその仲間たちのお話だ。しかし、広大な塩抗の中に設られた彼らの家はハリボテめいていて、そこで営まれる装われた普通の暮...
23:00〜NHK総合『フロンティアで会いましょう!』を見る。
いよいよ今シーズン最終回。火星にまつわる最前線を届ける「さらば地球!ヒトは火星に住めるのか!?」を放送。
『ジェイ・ケリー』を観る。
年末の恒例行事となりつつある、バームバック監督作のネトフリ独占配信(とはいえ、数えてみると2、3年に1本のペースだったが)。今年、その主役を務めるのは、ジョージ・クルーニーだ。クルーニー演じるジェイ...
『海賊のフィアンセ』を観る。
知る人ぞ知る異端の映画監督、ネリー・カプランが1969年に発表した作品だ。舞台は架空の村テリエ。そのはずれで母と暮らすマリーは、不法滞在者であるがゆえに、他の村人たちからつまはじきにされている。母が...
『ネクロポリティクス 死の政治学』を読む。
平和の象徴と目されもする民主主義は、同時に分断を生み、虐げられた者たちを死に至らしめる暴力装置として、要するにネクロポリティクスとしても機能してきたし、今もしている。黒人差別やガザの現状を鑑みれば自...
『ヒップホップ名盤100』を読む。
よくある「歴史を動かした名盤100選」ではなく、「2025年の気分で聴ける名盤100選」であることを目指したっていうコンセプトがまずいい。どんなアルバムが紹介されているかはその目で確かめていただくと...