いま行きたいイベント、展示、観たい映画、読みたい本、聴きたい音楽…etc。こちらのページで毎日更新中!
〈ブルーボトルコーヒー〉の期間限定チョコレートメニューが気になる。
カフェに期間限定のチョコレートドリンクやスイーツが並ぶ、バレンタインシーズンがもうすぐやってくる。魅力的なお店は数あれど、今年必ず足を運びたいと思っているのがブルーボトルコーヒーだ。 1月15日(木...
「冬、そして春へ―「華やぎ」と「侘び」の調/圏外の眼―伊奈英次の写真世界」に行く。
杉本博司と榊田倫之が主宰する〈新素材研究所〉が新館の基本設計を手掛けた『荏原 畠山美術館』は、既存の本館に新館を加え、2024年10月にリニューアルオープンした。本館では茶道具を中心に、書画、陶磁、...
20:00〜NHK総合『豊臣兄弟!』を見る。
いよいよ放送開始! 大河ドラマ第65作で描くのは、戦国時代のど真ん中。主人公は天下人の弟・豊臣秀長(演:仲野太賀)。『秀長が長生きしていれば豊臣家の天下は安泰だった』とまでいわしめた天下一の補佐役・...
「[NEW B&F] Book and Food FAIR」に行く。
11月の文学フリマ、12月のTOKYO ART BOOK FAIR。行きたかったのにタイミングを逃してしまった……という人に朗報。新高島駅直結の芸術複合施設『Art Center NEW』にて、94...
21:30〜NHK Eテレ『3か月でマスターする人体』を見る。
人体の営みについて学び直し、自分の知恵とし、ときに行動に結びつける「3ヶ月でマスター」シリーズ新章。第二回は「生命の設計図・ゲノム」。
岡 美里「私たちは非常にゆっくりと蒸発している」に行く。
横顔のポートレイトが初めて発表されたのは2005年。通りすがりの客から「自分の横顔も描いてほしい」と声をかけられたことをきっかけに依頼が広がり、これまでに約2,000人を描いてきた美術作家、岡美里さ...
『赤く染まる木々』を読む。
パーシヴァル・エヴェレットという名前にピンときたら、あなたは外国文学通に違いない。そう、2025年に翻訳出版され、話題騒然となった小説『ジェイムズ』の著者だ。2019年の架空の殺人事件を発端に、19...
『マッドヴィランの嘘と真実 MFドゥームとマッドリブのアンダーグラウンド・ヒップホップ伝説』を読む。
無骨な鉄仮面がトレードマークの奇才ラッパーMF DOOMと、USアングラヒップホップ界を代表するビートメイカーのマッドリブによる、伝説的コラボ作『Madvillainy』。本書が虚実ないまぜ(!)に...
『ルー・リード 俺の太極拳』を読む。
晩年のルー・リードが太極拳に入れ込んでいたことは、よく知られている。彼自身のエッセイや日記などを通して、その全貌に迫ったのがこちら。太極拳なんておじいさんおばあさんが早朝の公園で健康のためにしている...
23:59『大悟の芸人領収書・新春!お年玉SP』を見る。
芸人たちの実際の領収書やレシートをエピソードと共に公開する「大悟の芸人領収書」。お年玉100万円を争奪する新春スペシャルを放送。
『アバウトアス ・バット・ノット・アバウトアス』を観る。
舞台はコロナ禍のフィリピン・マニラ。大学で文学を教えるエリックは、とあるレストランで教え子のランスと朝食を共にする。本作はテーブルに座る2人の語らいだけをひたすら捉えていく会話劇だ。会話を通してだん...
『グッドワン』を観る。
何かと他人にマウントを取りたがるクリスと、友人であり陽気なボンクラだが妻に捨てられ息子ともうまく行ってないらしいマットが、3日がかりのキャンプに出かける。うだつのあがらない中年男たちのキャンプ話と聞...
『おくびょう鳥が歌うほうへ』を観る。
ロンドンの大学院で生物学を学んでいた29歳のロナは、心の病を抱える父と、それゆえに信心深くならざるをえなかった母が暮らすスコットランドに帰省。そんな彼女が、恋人や自分をも傷つけてしまうレベルに深刻化...
23:30〜テレビ東京『安村、雪山を登る』を見る。
とにかく明るい安村をパンツ一丁・無一文で雪山の山麓に放置。若手Dとともに、雪山の頂上を目指すガチ登山ドキュメントを放送!
「王子 狐の行列」に行く。
東京・王子の装束稲荷神社から王子稲荷神社へ、狐に扮した人々が行進するお祭り。その昔、各地の狐が装束(衣装)を整えて王子稲荷へ参詣したという言い伝えに基づき、1993年に地元住民が始めたもので、江戸時...
「むこ投げ・すみ塗り」に行く。
新潟県は松之山温泉で続く正月の伝統行事であり、前年に結婚した初婿を、薬師堂の高さ約5メートルある境内から雪の斜面へ投げ落とすという一風変わった祭り。結婚の祝福と夫婦の絆が固くなるよう願い行われている...
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あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします! お時間のある方はどうぞ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
「新春凧上げ会」に行く。
2026年のはじまりは、新春に想い込めた凧を天高く上げてみよう! 主催するのは福岡の民芸店『工藝風向』。当日は日本における「韓国凧」の第一線を走る、清水章生さんによるお手製の凧が見られるとか。そもそ...