いま行きたいイベント、展示、観たい映画、読みたい本、聴きたい音楽…etc。こちらのページで毎日更新中!
「東京バンド・デシネ・フェスティバル」が気になる。
フランス語圏の漫画のことを「バンド・デシネ」(以下B.D.)というのは知ってる? 日本やアメリカと並ぶ世界三大コミックのひとつで、モノクロではなく、美しい彩色が施されているのが特徴だ。SF、ルポルタ...
セレクトショップ『GEA』10周年記念イベント&アイテムをチェックする。
山形県寒河江市に位置するセレクトショップ『GEA』は、今年でグランドオープン10周年! アパレルのほか、ライフスタイルグッズやお菓子も取り揃え、同敷地内にはレストランも構える『GEA』では、さまざま...
ニューオープンの『いとま chocolate & ice cream』をチェック。
ジェラート発祥の地、イタリアにも負けず劣らず、いま注目のスポットが山梨県北杜市だ。そのワケは10月10日に北杜市の台ヶ原宿に『いとま chocolate & ice cream』ができたか...
「お楽しみモール」に行く。
なんとも素敵な名前のイベントが10月26日に開かれる。静岡駅の高架下のイベントスペース「OMACHI」で開催の「お楽しみモール」はオリジナルのアパレルや雑貨、そして美味しいフードやドリンクを一気に楽...
「FUJI TEXTILE WEEK 2025 布の芸術祭」に行く。
日本有数の織物産地のひとつ、山梨県富士吉田市。歴史は古く、富⼠⼭の清澄な伏流⽔が流れる豊かな地で、産業として1000年以上続いてきた。そんな文脈を根底に、2021年よりスタートした国内唯一の「布の芸...
贅沢貧乏『わかろうとはおもっているけど』に行く。
作家・演出家・俳優と多方面に活躍する山田由梨が旗揚げした劇団『贅沢貧乏』の初の国内ツアーが決定! 2022年にフランスを代表する国際芸術祭「フェスティバル・ドートンヌ」正式プログラムとして上演され好...
YUKI FUJISAWA「本とニット」に行く。
テキスタイルレーベル〈YUKI FUJISAWA〉がものづくりについて、言葉と写真で記録しまとめた本『わたしを編む』を出版。それを記念した個展が開催中だ。 箔や染めの手仕事をおこなう〈YUKI F...
「マキタスポーツのNEO無尽」に行く。
山梨独自の「無尽(むじん)」文化をテーマにしたイベント「マキタスポーツのNEO無尽」が10月19日(日)に山梨市民会館で開催される。「無尽」は、もともと仲間同士でお金を出し合い、冠婚葬祭や生活支援を...
「ハタオリマチフェスティバル」に行く。
冬の衣替えが楽しくなるこの季節。ファッションやインテリアでは欠かせない織物生地のことを深く知ってみるのはいかがだろう。『ハタオリマチフェスティバル』(通称:ハタフェス)は日本では珍しい織物にフォーカ...
「ダリア綾なす秋の園」が気になる。
メキシコ原産のダリアは「天竺牡丹」という和名でも知られる花。上野東照宮ぼたん苑では約100品種200株が秋に見頃を迎える。ダリアだけでなく、ワレモコウ、フジバカマ、コスモスなど季節の草花も咲いており...
「GENSEN 2025」が気になる。
山梨県北杜市の「増富地区」を知る人はそういないかもしれない。日本百名山の金峰山や瑞牆山の麓にある小さな集落で、かつては金脈で栄えた地だ。辺りは標高1,000mを超える。今年から、そんな人里離れたエリ...
「UEN日」に行く。
有縁とは、仏から教えを聞く縁があること。そんな言葉の成り立ちを題材に、広島は「遊亀山 浄泉寺」で、ちょっと変わったイベントが今年から開幕! 曽我部恵一さんをはじめとする3組のミュージシャンの演奏を中...
「工芸都市高岡2025クラフト展」に行く。
高岡銅器や高岡漆器など、伝統工芸で知られる富山県、高岡で毎年開催される「工芸都市高岡クラフトコンペティション」が、今年で37回目を迎える。1986年のスタート以来、金属、漆、ガラス、テキスタイル、家...
「EN SEN Lab」に行く。
長く続いた暑い日々も落ち着き、散歩が楽しい季節がやってきた。湧いてきた散歩欲にピッタリのイベントが自由が丘で開催する。25歳以下のクリエイターたちが集まり、「好き」と「らしさ」を持ち寄る実験的マーケ...
夢のハイカロリーイベント「calorie is high」に行く。
ハイカロリー=120%ウマい。そんな最強の方程式をご存じのみなさまにおすすめのイベントがこちら、10月17日(金)に原宿の『PIZZA SLICE TOKYO』で行われる「calorie is hi...
「東京食肉市場まつり 2025」に行く。
食欲の秋到来。年に一度、安心安全の国内産の最高牛肉を無料で試食できる(数量限定)、恒例のお肉のフェスティバルが今年も開催される。今年フォーカスされるのは鹿児島県。ということで、推奨銘柄牛は「鹿児島黒...
マリメッコの没入型イベント「バー・ウニッコ」に行く。
フィンランド発の〈マリメッコ〉といえば、ケシの花を大胆にあしらった「ウニッコ」柄のプリント。1964年の誕生より愛され続け、60周年を迎えた。この記念すべきアニバーサリーを祝うべく、スペインのインテ...
「~丁髷と落語で歩く東海道五拾三次~ 立川志の八の東海道中膝瓜毛」をチェック。
ちょんまげを結って活動をする、世界で唯一の「ちょんまげ落語家」として親しまれる立川志の八さん。今年で芸歴25年を迎えるにあたり、ほぼ一月かけて東海道を通しで歩き、宿場で落語をするという(現代の価値観...